日本本土へ迫る連合軍(1944年10月-1945年3月)

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マリアナ諸島を攻め落とし、日本の機動部隊を完膚なきまでに叩きのめした連合軍は、フィリピンへ大軍を向かわせました。そして本土空襲の中継点として、硫黄島をめぐる激しい攻防が繰り広げられました。日本本土へ連合軍が王手をかけるまでの流れを見ていきます。

  1. 永久抗戦せよ-フィリピン防衛戦
  2. 戦艦武蔵沈没す―レイテ沖海戦(1944.10.23-25)
  3. 早期玉砕から徹底抗戦へ-ペリリュー島と硫黄島

 

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